ホーム » 用語解説 » よ

用語解説

五十音順でさがす

あ か さ た な は ま や ら わ
い き し ち に ひ み   り  
う く す つ ぬ ふ む ゆ る  
え け せ て ね へ め   れ  
お こ そ と の ほ も よ ろ  

アルファベット順でさがす

A B C D E F G H I J
K L M N O P Q R S T
U V W X Y Z        

よ

要旨変更

願書の記載又は願書に添付した図面等にした補正が、その意匠の属する分野における通常の知識に基づいて当然に導き出すことができる同一の範囲を超えて出願当初の内容を変更するものであること。

用途発明

ある物の未知の属性を発見し、この属性により、当該物が新たな用途への使用に適することを見いだしたことに基づく発明。詳細は、審査基準第 II 部第2章 1.5.2(2)IIを参照。

用途分類

意匠分類の分類原理。物品の用途の原理を主として用い、必要な限度に応じて機能の概念等を用いる。

要部

その意匠の創作上、形態上評価すべきポイント。又は看者の目を引く部分。

ヨーロッパ特許の付与に関する条約

[同義語]

EPC

予告登録

登録の原因の無効又は取消しによる登録の抹消又は回復の訴えが提起されたとき等にされる登録方法。

予納

特許庁に支払う手数料を事前に納付しておき、個々の手続の際に必要な納付額を充当する納付方法。

予納台帳

予納者、識別番号、予納残高等が登録されている台帳。

予約

電子出願案件に関する審査用書類の配付を、審査官が審査周辺システムを通して依頼すること。

ページの先頭へ戻る

協力 特許庁技術懇話会

無断転用を禁ずる