テキスト版
#4 アクセサリーデザイナー篇
アクセサリーデザイナー
テロップ
やっぱりこうアクセサリーは
見るものでも飾るものでもなくて
使うものですから
その人が使って、楽しい気持ちになったりとか
嬉しくなるようなもの
何かそれをしてて幸せ感が味わえるような
そういうものっていうのを、やっていきたいですね
やっぱり、温かみがあって
人がしたいなと思うような
本当にその形に対して
魅力を感じてくれるようなものを
作っていきたかった
まだ本当にこう納得して
これはっていうものには
それに近づけたいだけであって
まだそこまでは
商品の
温もりまでは
真似できない。
ホンモノにはアイがある。