【特許審査官】国家公務員採用総合職試験[技術系] | 経済産業省 特許庁

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【特許審査官】国家公務員採用総合職試験[技術系]

官庁訪問について

平成31年度採用の特許審査官(技術系総合職)を志望される方を対象とした官庁訪問は終了しました。

イベント情報

特許庁では、特許審査官が行う業務について、各種イベントでご紹介しています。ご都合のよいものに是非ご参加下さい。

※また、各種イベントの情報は「採用メールマガジン」(月一回程度配信)でお知らせしています。是非ご登録ください。登録はこちら(特許庁採用情報メールマガジン配信サービス)から。

特許庁庁舎で行われるもの

サマープログラム(職業体験会) (事前予約制) NEW

特許審査官(技術系総合職)を志望される方を対象として、特許審査官の業務を体験していただく2日間のプログラムです。

平成30年9月10日(月曜日)、11日(火曜日) 両日とも9時30分~18時00分
参加ご希望の方は9月5日(水曜日)までにお申し込み下さい(申込み多数の場合は早めに締め切らせて頂く場合があります)。
詳細及び予約は「【事前予約制】特許庁サマープログラム(職業体験会)」からお願いします。

個別業務説明について(事前予約制)

特許庁では、個別業務説明を実施しています。
詳細及び予約は「【事前予約制】個別業務説明」からお願いします。

特許庁庁舎以外で行われるもの

(順次掲載予定)

総合職(技術系)の採用に関する情報

特許庁の職員(総合職(技術系))になるためには

特許庁の職員(総合職(技術系))になるためには、人事院の実施する国家公務員採用総合職試験(大卒程度試験または院卒者試験)技術系区分に合格する必要があります。
さらに、当該試験に合格後、特許庁に官庁訪問して、面接試験を受ける必要があります。

総合職(技術系区分)の採用実績(括弧内は女性の人数)
平成27年度 平成28年度 平成29年度 平成30年度
34(8) 39(13) 37(14) 37(14)

総合職(技術系)のキャリアイメージと業務内容

総合職(技術系)のキャリアイメージ

審査・審判業務を中心とした様々な経験を通じて、キャリアアップを図ることができます。

  • 採用後は約2か月間の研修の修了を経て、審査官補に任用されます。
  • 審査官になるための研修や試験と一定期間(学業等の経験に応じて2~4年)の勤務を経て、審査官に昇任します。
  • 審査官昇任後は、強力な独占権である特許権の付与という重大な職務に従事するほか、行政官として特許庁の内外で特許制度を取り巻く様々な業務に携わります。
  • 様々な業務を経験し、上級審を担当する審判官や、各部署を統括する管理職へと昇進していきます。

総合職(技術系)の主な業務内容

技術系総合職(特許審査官)の紹介パンフレット・動画

パンフレット

特許庁技術系総合職女性パンフレット

特許庁技術系総合職採用パンフレット

  

動画

技術系総合職(特許審査官)の採用についての問い合わせ先

[更新日 2018年8月1日]

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