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ホーム > 資料・統計 > 刊行物・報告書 > 標準技術集 > 新世代電子時計の基礎技術とその外延

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新世代電子時計の基礎技術とその外延

1 エネルギー関係

1-1 電源セル

1-1-1 一次電池

1-1-2 二次電池

1-1-3 キャパシター

1-2 発電

1-2-1 光エネルギー利用システム

1-2-2 機械エネルギー利用システム-1

1-2-3 機械エネルギー利用システム-2

1-2-4 熱エネルギー利用システム

1-2-5 充電量表示

1-2-6 燃料電池

1-3 外部充電

1-3-1 電磁誘導方式

1-3-2 接点方式

1-4 パワーセーブ

1-4-1 オートパワーセーブ

2 時間・時刻標準(含む:調節、補正)

2-1 内部時間標準

2-1-1 水晶発振式

2-1-2 原子時間標準式

2-2 外部時刻標準利用

2-2-1 長波標準電波利用システム

2-2-2 GPS電波利用システム

2-2-3 FM放送電波利用システム

2-2-4 携帯電話基地局電波利用システム

2-2-5 電話回線・インターネット利用システム

2-3 標準時刻活用

2-3-1 標準時刻配信

2-3-2 時刻認証

3 出力手段

3-1 電子式表示

3-1-1 液晶

3-1-2 有機EL

3-1-3 電気泳動(EPD)

3-1-4 MEMS利用

3-2 照明

3-2-1 液晶用バックライト

3-2-2 文字板照明

3-2-3 針照明

3-3 機械式表示

3-3-1 カレンダー

3-3-2 針合せ

3-3-3 輪列

3-3-4 多針

3-4 機械・電子式複合表示

3-4-1 表示素子

3-5 モーター

3-5-1 電磁ステップモーター

3-5-2 圧電アクチュエーター

3-5-3 静電アクチュエーター

3-6 音響報知

3-6-1 打鐘(時打ち)

3-6-2 メロディー

3-6-3 アラーム

3-6-4 音声・トーン

3-7 振動報知

3-7-1 バイブレーター

4 入力手段

4-1 機械式

4-1-1 接点スイッチ

4-2 電子式

4-2-1 タッチパネル方式

4-2-2 衝撃感知方式

4-2-3 回転入力方式

4-2-4 音声方式

4-2-5 電磁コイル利用データ入力方式

5 電子回路

5-1 IC

5-1-1 時計用基本回路

5-1-2 時計用CPU

5-1-3 付加回路・特殊回路

5-1-4 不揮発性メモリー

5-1-5 時計用ICプロセス

5-2 実装

5-2-1 回路基板

5-2-2 回路実装

6 情報通信機能

6-1 PC・ネットワーク関連

6-1-1 コンピューター機能

6-2-2 携帯電話機能

6-2-3 Pager・Message伝送(専用キャリア方式) 

6-2-4 Pager・Message伝送(FM多重方式)

6-2-5 TV機能

6-2-6 IrDA通信(IrWW) 

6-2-7 Bluetooth

6-2-8 微弱無線

6-2-9 生体内通信

6-3 子機・周辺機器とのリンク

6-3-1 システムストップウオッチ

6-4 情報ツール機能

6-4-1 デジタルカメラ機能

6-4-2 GPS・測位機能

6-4-3 MP3音楽プレーヤー

6-4-4 リモコン機能

6-4-5 音声録音機能

6-4-6 スケジューラー

6-4-7 潮汐表示機能

6-5 電子マネー・セキュリティー

6-5-1 電子チケット・マネー・決裁

7 センサー応用

7-1 生体モニター

7-1-1 脈拍・脈波

7-1-2 血圧

7-1-3 血糖値(グルコース)

7-1-4 指紋

7-1-5 運動量

7-2 センサー応用

7-2-1 気圧・高度計

7-2-2 水圧・水深計

7-2-3 方位

7-2-4 温度

7-2-5 加速度

技術対応表(PDF:240KB)

[更新日 2005.3.25]

お問い合わせ

特許庁総務部企画調査課技術動向班 
電話:03-3581-1101 内線2155 
FAX:03-3580-5741
E-mail:PA0930@jpo.go.jp

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