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<この記事に関する問い合わせ先>
特許庁総務部企画調査課技術動向班
電話:03-3581-1101 内線2155
FAX:03-3580-5741
E-mail:
PA0930@jpo.go.jp
核酸の増幅及び検出
はじめに
「標準技術集作成調査研究委員会」名簿
本技術集の構成
利用上の留意事項
1−1
プローブ・プライマーとして適した配列の選択方法
1−2
プローブの作成方法
1−2−1
DNAプローブの作成
1−2−2
RNAプローブの作成
1−3
プローブの回収方法
1−4−1
抗原抗体反応を用いた核酸の検出
1−4−2
ペプチド核酸を用いた検出法
1−4−3
センサーを用いた核酸の検出
1−5
鋳型DNAの調製
1−6
電気泳動に関する特定技術
1−7
マーカー
2−1
標識
2−2
ハイブリダイゼーション
2−2−1
コロニーハイブリダイゼーション
2−2−2
プラークハイブリダイゼーション
2−2−3
ドットハイブリダイゼーション
2−2−4
スロットブロットハイブリダイゼーション
2−2−5
サザンハイブリダイゼーション
2−2−6
ノーザンハイブリダイゼーション
2−2−7
in situハイブリダイゼーション
2−2−7−1
FISH法
2−2−8
ハイブリダイゼーション反応の促進方法
3−1
マッピング
3−2
変異や多型の検出・解析
3−2−1
遺伝子変異の検出
3−2−2
遺伝子変異の解析
3−2−3
遺伝子多型の解析
3−2−4
検出・解析手法
3−3
発現解析
3−3−1
発現する遺伝子の同定
4−1
PCR法
4−1−1−1
増幅に適した条件
4−1−1−1−1
バッファー組成
4−1−1−1−2
濃度
4−1−1−1−3
温度条件、時間条件
4−1−1−1−4
自動化
4−1−1−2
アダプターまたはリンカー
4−1−1−3
酵素
4−1−2−1
コンタミネーションの防止
4−1−2−2
核酸増幅定量法
4−1−2−2−1
サンプル中に標準試料を添加
4−1−2−2−2
サンプルとは別に標準試料が存在するもの
4−1−2−2−3
RI(ラジオアイソトープ)
4−1−2−2−4
色素
4−1−2−3
修飾された鋳型やプライマーの使用
4−1−2−3−3
被増幅配列に存在しない配列の組み込み
4−1−2−4
アレル特異的増幅法
4−1−2−5−1
プライマー一つで増幅するもの
4−1−2−5−2
同時に三つ以上のプライマーを用いるもの
4−1−2−6
非対称的増幅
4−2−1
非特異的増幅への対策
4−2−2
プラスミド全体に対するPCR
4−2−3−1
AP−PCR法
4−2−3−2
RACE法
4−2−3−3
degenerate PCR
4−2−4
PCRに関する改良技術
4−3
プロモーターを利用した核酸増幅法
4−4
その他核酸増幅技術
4−5
PCRの応用技術
5−1
塩基配列解析
5−1−1
鎖分解型(マキサム−ギルバート法)
5−1−2
ジデオキシ法(サンガー法)
5−1−2−1
サイクルシークエンス法
5−1−2−2
ショットガン法
5−1−2−3
DNAシークエンサー
5−1−3
マススペクトルを用いた解析法
5−1−4
λエキソヌクレアーゼ法
5−1−5
マイクロアレイを用いた解析法
5−2−1−1
固定化方法・支持体
5−2−1−2
材質・形状
5−2−1−3
プローブ支持体間のリンカー/スペーサー
5−2−2−1
DNAマイクロアレイ
6−1
発現遺伝子の検出
6−2−1
PCRプライマーのデザイン
[更新日 2001.8.28]
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