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ホーム > 資料・統計 > 刊行物・報告書 > 標準技術集 > 平成17年度 標準技術集 メガネ

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平成17年度 標準技術集 メガネ

1 メガネの構造

1-1 フロント

1-1-1 構造

1-1-2 目的

1-2 テンプル

1-2-1 構造

1-2-2 目的

 1-3 ち(智)・よろい

1-3-1 構造

1-3-2 目的

1-4 丁番

1-4-1 構造

1-4-2 目的

1-5 パッド

1-5-1 構造

1-5-2 目的

1-6 リム

1-6-1 構造

1-7 モダン

1-7-1 構造

1-7-2 目的

1-8 ブリッジ・わたり

1-8-1 構造

1-9 ネジ・ビス

1-9-1 構造

1-9-2 目的

1-10 特殊構造

1-10-1 折り畳みタイプ

1-10-2 二重フロントタイプ

1-10-3 遠近両用スライド式

1-10-4 特殊メガネ

1-11 材料

1-11-1 材料

2 メガネのレンズ

2-1 材料

2-1-1 ガラス

2-1-2 プラスチック

2-2 目的

2-2-1 近視用

2-2-2 遠視用

2-2-3 遠近両用

2-2-4 乱視用

2-2-5 弱視用

2-2-6 無水晶体眼用

2-2-7 特殊用途

2-3 焦点

2-3-1 単焦点

2-3-2 多焦点

2-3-3 累進屈折力

2-4 付加機能

2-4-1 偏光レンズ

2-4-2 カラーレンズ

2-4-3 調光レンズ

2-4-4 遮光レンズ

2-4-5 紫外線カットレンズ

2-4-6 保護レンズ

2-4-7 補助レンズ

2-5 成形技術

2-5-1 インジェクション法

2-5-2 注型重合法

2-5-3 研磨・研削法

2-6 付加加工

2-6-1 染色

2-6-2 マーキング

2-7 コーティング

2-7-1 ハードコート

2-7-2 耐衝撃性コート

2-7-3 反射防止コート

2-7-4 防汚コート

2-7-5 ミラーコート

2-7-6 防曇コート

2-7-7 コントラスト向上コート

2-7-8 積層コーティング技術

3 メガネの製造方法

3-1 全体

3-1-1 概要

3-2 冶具

3-2-1 冶具構成

3-3 フレームの加工

3-3-1 素材加工

3-3-2 成形加工

3-3-3 接合

3-3-4 研磨

3-3-5 表面処理

3-4 組立て

3-4-1 枠選択

3-4-2 レンズ印点

3-4-3 レンズ加工

3-4-4 枠入れ

3-5 検査方法

3-5-1 フレーム検査

3-5-2 レンズ検査

3-5-3 レンズ測定装置

3-5-4 検品

3-6 補修・修理・調整

3-6-1 調整用機器

4 メガネの機能

4-1 矯正

4-1-1 概要

4-2 保護・遮光

4-2-1 ゴーグル

4-2-2 サングラス

5 メガネの付加機能

5-1 付加機能

5-1-1 健康維持・向上

5-1-2 付属機能付き

5-1-3 携帯性

5-2 外観

5-2-1 デザイン性

6 メガネ関連用品

6-1 全体

6-1-1 概要

6-1-2 手入れ用品

6-1-3 洗浄用品

6-1-4 アクセサリー

6-1-5 その他

7 コンタクトレンズの種類

7-1 タイプ

7-1-1 ハードレンズ

7-1-2 ソフトレンズ

7-2 使用期間

7-2-1 従来型

7-2-2 定期交換型

7-2-3 頻回交換型

7-2-4 使い捨て型

7-3 機能

7-3-1 遠近両用

7-3-2 乱視矯正用

7-3-3 医療用

8 コンタクトレンズの構造

8-1 光学部形状

8-1-1 球面

8-1-2 非球面

8-1-3 特殊形状

8-2 周辺部形状

8-2-1 ベベルデザイン

9 コンタクトレンズの材質

9-1 材料の種類

9-1-1 ハードレンズ

9-1-2 ソフトレンズ

9-2 材料の特性

9-2-1 イオン性・非イオン性

9-2-2 含水率

9-2-3 酸素透過性

9-2-4 洗浄・消毒省略

10 コンタクトレンズの付加機能

10-1 付加機能

10-1-1 紫外線カット

10-1-2 整容目的

10-1-3 カラーコンタクトレンズ

11 コンタクトレンズの製造方法

11-1 切削法

11-1-1 レースカッティング法

11-2 キャスティング法

11-2-1 モールディング法

11-2-2 スピンキャスティング法

12 コンタクトレンズの検査

12-1 全体

12-1-1 概要

12-2 形状

12-2-1 ベースカーブ

12-2-2 フロントカーブ

12-2-3 ベベル形状

12-3 特性

12-3-1 屈折力

12-3-2 酸素透過率

13 コンタクトレンズの洗浄・保存

13-1 洗浄方法

13-1-1 物理的方法

13-1-2 電気的方法

13-1-3 化学的方法

13-1-4 組合せ法

13-2 消毒方法

13-2-1 熱的方法

13-2-2 化学(コールド)法

13-2-3 組合せ法

13-3 保存方法

13-3-1 液中保存法

13-3-2 乾燥保存法

13-3-3 殺菌保存法

14 コンタクトレンズ関連用品

14-1 全体

14-1-1 概要

14-1-2 ケア用品

14-1-3 容器

14-1-4 脱着器具

15 メガネ・コンタクトレンズの流通・販売・リサイクル

15-1 全体

15-1-1 概要

15-2 流通

15-2-1 POSシステム

15-2-2 流通基地運用方法

15-3 販売

15-3-1 店頭販売・訪問販売

15-3-2 イベント販売

15-3-3 ネット販売

15-3-4 定額制

15-3-5 メガネ保険

15-3-6 カスタムメイド

15-3-7 処方箋

15-3-8 薬事法

15-4 販売支援システム

15-4-1 メガネ選択支援システム

15-4-2 メガネデザイン支援システム

15-4-3 顧客管理システム

15-5 環境適合性

15-5-1 メガネ材料

15-5-2 メガネレンズ材料

15-5-3 コンタクトレンズ材料

15-5-4 構造・設計

お問い合わせ

特許庁総務部企画調査課技術動向班
電話:03-3581-1101 内線2155
FAX:03-3580-5741
E-mail:PA0930@jpo.go.jp

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