• ホーム
  • お知らせ
  • 制度・手続
  • 施策・支援情報
  • 資料・統計
  • 特許庁について
  • お問い合わせ Q&A

ここから本文です。

食品用包装容器

1 食品の保護性を追求した包装容器

1-1 微生物変敗防止包装容器

1-1-1 加熱殺菌用耐熱包装容器

1-1-2 レトルトパウチ

1-1-3 真空・密着包装

1-1-4 無菌充填包装容器

1-1-5 無菌化包装用容器

1-1-6 二酸化炭素ガス置換包装容器

1-1-7 脱酸素剤封入包装容器

1-1-8 エタノール等徐放剤封入包装容器

1-1-9 抗菌性包装容器

1-2 酸化・変色防止包装容器

1-2-1 金属系包装容器

1-2-2 シリカ系包装容器

1-2-3 酸素高遮断性プラスチック包装容器

1-2-4 真空包装用包装容器

1-2-5 窒素置換包装容器

1-2-6 酸素吸収剤練込み包装容器

1-2-7 脱酸素剤封入包装容器

1-2-8 光線遮断包装容器

1-3 乾燥食品の防湿包装容器

1-3-1 金属系包装容器

1-3-2 シリカ系包装容器

1-3-3 ポリ塩化ビニリデン包装容器

1-3-4 ポリオレフィン系包装容器

1-3-5 乾燥剤封入包装容器

1-4 保香性包装容器

1-4-1 高遮断性無機系包装容器

1-4-2 高遮断性プラスチック包装容器

1-4-3 その他の遮断性プラスチック包装容器

1-4-4 香気成分非収着性シーラント・無臭性シーラント包装容器

1-4-5 低臭フィルム・シーラント

1-5 鮮度保持包装容器

1-5-1 開封系包装容器

1-5-2 酸素高透過性包材によるガス調節包装容器

1-5-3 水蒸気高透過性による蒸れ、腐敗防止包装容器

1-5-4 エチレン除去剤封入包装容器

1-5-5 揮発性物質吸着・異臭発生防止包装容器

1-5-6 温度・時間表示付き包装容器

1-6 低温保持性・熱遮断性包装容器

1-6-1 発泡包装フィルム・シート

1-6-2 金属系包装容器

1-6-3 その他の断熱包装容器

1-6-4 冷却機能付き包装容器

1-7 乾燥防止用包装容器

1-7-1 ポーションパック

1-8 輸送包装用包装容器

1-8-1 緩衝包装資材

1-8-2 集合包装

1-8-3 食品用大型包装容器

1-8-4 高強度包装容器

2 利便性を追求した包装容器

2-1 食品再加熱用包装容器

2-1-1 耐熱性包装容器

2-1-2 お湯入れ適性包装容器

2-1-3 電子レンジ加熱適性包装容器

2-1-4 オーブン加熱適性包装容器

2-1-5 直火加熱適性包装容器

2-1-6 加熱機能付き包装容器

2-2 利用時の利便性包装容器

2-2-1 自立包装容器

2-2-2 易開封性包装容器

2-2-3 再封性包装容器

2-2-4 簡易取出し包装容器

2-2-5 混合機能付き包装容器

2-2-6 可食性フィルム等

3 快適性を追求した包装容器

3-1 表示機能を追求した包装容器

3-1-1 表示性・ディスプレー性包装容器

3-1-2 防曇性透明包装容器

3-1-3 ユニバーサルデザイン包装容器

3-2 悪戯防止包装容器《タンパーレジスタンス、チャイルドプルーフ》

3-2-1 悪戯防止包装資材

3-2-2 悪戯防止包装技法

3-3 易廃棄包装容器《リデュース、リユース、リサイクル》

3-3-1 リデュース性包装容器

3-3-2 リユース性包装容器

3-3-3 リサイクル性包装容器

3-3-4 生分解性・カーボンニュートラル性包装容器

4 調製処理機能を備えた包装容器、その他

4-1 水分変化関連包装技法

4-1-1 吸水性包装容器

4-2 通気・排気・ガス関連包装技法

4-2-1 通気性包装容器

4-2-2 二酸化炭素発生剤、エタノール蒸気発生剤封入包装容器

4-3 揮発性物質関連包装技法

4-3-1 揮発性物質透過性包装容器

4-4 夾雑物かみ込み防止包装技法

4-4-1 夾雑物シール性シーラント

4-4-2 帯電防止性シーラント

5 食品別の包装機能と包装容器

5-1 青果物等生鮮食品

5-1-1 カット野菜、花菜類、キノコ類、活貝類

5-1-2 葉菜類、未熟果菜類

5-1-3 根茎菜類等

5-1-4 鮮肉、魚介切り身等

5-2 多水分加工食品

5-2-1 高温殺菌済食品

5-2-2 無菌充填・無菌化包装・クリーン包装食品

5-2-3 脱酸素剤封入包装食品

5-2-4 冷凍食品

5-2-5 簡易殺菌食品・日配食品

5-3 中間水分食品

5-3-1 発酵食品

5-3-2 糖蔵食品

5-3-3 半乾燥食品

5-4 乾燥食品

5-4-1 葉緑素を含む食品等、変色・風味変化しやすい食品

5-4-2 油性食品

5-4-3 破損しやすい食品

5-5 特殊な扱いの食品

5-5-1 油性食品等

5-5-2 角の多い硬い食品

5-5-3 破損しやすい食品

5-5-4 香りを重んじる食品

お問い合わせ

特許庁総務部企画調査課技術動向班

電話:03-3581-1101 内線2155

FAX:03-3580-5741

E-mail:PA0930@jpo.go.jp

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。