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代表的な特許の詳細情報
< ガスシールド溶接用フラックス入りワイヤ >(要素ごとに出願日順)
○特公昭61-25475
○ステンレス鋼溶接用フラックス入りワイヤ
<(株)神戸製鋼所、公告日 S61 年6月16日、出願日 S56 年10月21日>
◯特公昭62-47118
○アーク溶接用フラックス入りワイヤ
<(株)神戸製鋼所、公告日 S62 年10月6日、出願日 S57 年5月12日>
◯特公昭59-15756
◯ガスシールドアーク溶接用フラックス入りワイヤ
<(株)神戸製鋼所、公告日 S59 年4月11日、出願日 S54 年9月4日>
◯特公昭59-1517
◯硬化肉盛用CO2 シールドフラックス入りワイヤ
(概要)硬化肉盛補修の自動、半自動溶接にはソリッドワイヤによるMIG溶接が主にもちいられて来た。この場合、生成されるスラグは飛石状でその剥離性が非常に悪い。本発明は、ソリッドワイヤと同等の能率が得られ、フラックス組成の改良によって、スラグ剥離性がよく、平滑なビードが得られるCO2 シールドフラックス入りワイヤを提供し、作業の高能率化と品質の向上を実現するものである。
<新日本製鉄(株)、公告日 S59 年1月12日、出願日 S55 年3月1日>
◯特公昭59-1512
◯溶接用フラックス入りワイヤ
<(株)神戸製鋼所、公告日 S59 年1月12日、出願日 S55 年6月5日>
○特公昭60-57956
○ガスシールドアーク溶接用フラックス入りワイヤ
(概要)最近ソリッドワイヤで自動半自動溶接が行われるようになったが、とくに立向上進姿勢や上向姿勢ではスパッタが多く、ビード外観形状が悪くなり、低電流短絡移行領域でしか溶接が行なえないこともあって非能率である。本発明では、作業性のよいチタニア系フラックス入りワイヤにおいて、フラックスの組成を工夫してスラグの剥離性を向上させ、全姿勢での高能率な炭酸ガスシールドアーク溶接を実現した。
<(株)神戸製鋼所、公告日 S60 年 12月17日、出願日 S56 年4月14日>