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答申・報告書・講演録

工業所有権審議会国際部会報告書

<この記事に関する問い合わせ先>

 特許庁総務部国際課 
 電話:03−3581−1898
 FAX:03−3581−0762

平成11年4月14日
特 許 庁
 
(1) 第1章 知的財産権を取り巻く国際情勢
(2) 第2章 21世紀の工業所有権制度の国際調和に向けて
(3) 参考1 日米欧先進国間制度の比較表
参考2 特許法条約(PLT)交渉について
参考3−1 マドリッド協定議定書の概要
参考3−2 意匠の国際登録に関するヘーグ協定の概要
参考4 世界貿易機関(WTO)TRIPS交渉の経緯
参考5 TRIPS協定の概要
参考6 知的所有権(TRIPS)関連のWTO紛争案件
参考7 日米包括経済協議における特許に関する主な合意事項とその履行状況
参考8 APEC知的所有権分野の概要
参考9 模倣品対策の概要
参考10 日本企業の海外での模倣被害の概要
参考11 先願主義と先発明主義
参考12 サブマリン特許と早期公開制度
参考13 グレースピリオド
参考14 パリ条約優先権の効果の制限判例に基づく米国の制度・運用−ヒルマードクトリン−
参考15 三極における、特許権取得に必要な手続き・条件の比較
参考16 動植物に関する各国の特許保護の状況
参考17 ソフトウェア関連発明の特許保護の状況
参考18 アジア関連の知的財産権制度とTRIPS協定との比較
参考19 TRIPS協定のエンフォースメント関連規定の国内での担保
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