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知的財産統計会合を開催しました

2014年11月20日

特許庁と経済協力開発機構(OECD)は、11月17日、18日に日本政府のOECD加盟50周年記念の一環として、知的財産統計会合を日本において初めて開催しました。会合冒頭に岩井経済産業大臣政務官から式辞が述べられ、OECD玉木事務次長、特許庁伊藤長官が主催者挨拶を行いました。続いて、五大特許庁ハイレベルによるパネルディスカッションが行われ、特許庁から木原特許技監が参加しました。また、会合2日目には、東アジア・アセアン経済研究センター(ERIA)西村事務総長から基調講演をいただきました。この他、アジア有識者、各国知財庁・国際機関エコノミストによるパネルディスカッションが実施されたほか、会合テーマに沿った論文発表が行われ、2日間にわたり知的財産と経済・統計に関する活発な議論が行われました。

岩井政務官
式辞

式辞を述べる岩井経済産業大臣政務官

玉木OECD事務次長

主催者挨拶
OECD玉木事務次長

特許庁伊藤長官

主催者挨拶
特許庁伊藤長官


ハイレベルパネルディスカッション

パネルディスカッションに
参加する木原特許技監

会場の様子

会場の様子


ERIA西村事務総長

基調講演
ERIA西村事務総長

アジア有識者パネルセッション

アジア有識者による
パネルセッション

[更新日 2014年11月20日]