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制度調和EPOシンポジウムがドイツ・ミュンヘンにて開催されました

2015年2月16日

2月12日に、ドイツ・ミュンヘンにおいて、欧州特許庁(EPO)により制度調和シンポジウムが開催されました。特許庁から木原特許技監が出席し、2014年7月に東京で開催した特許制度調和に関する国際シンポジウムの結果について紹介するとともに、制度調和における4つの項目について日米欧ユーザーとともに議論を行いました。また、英国知的財産庁(UKIPO)とバイ会談を開催し、制度調和の進め方などについて木原特許技監がアルティーUKIPO長官と意見交換しました。

木原技監

講演を行う木原技監

国毎に制度の差異が大きい4つの項目、「グレースピリオド」、「18ヶ月全件公開」、「衝突する出願の取り扱い」及び「先使用権」

[更新日 2015年2月16日]