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ホーム > 特許庁について > 最近の動き > フォトギャラリー > 米国知的財産権者協会(IPO)との意見交換を行いました。

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米国知的財産権者協会(IPO)との意見交換を行いました。

2015年11月10日

11月6日に、米国知的財産権者協会(IPO)が特許庁を訪問し、澤井審査第二部長とIPOのローローシュ事務局長含むメンバーが会談しました。本会談では、主に職務発明制度、審査基準等の改訂、審査の質について意見交換を行いました。

特許庁では、本会合で得られた意見を基に、今後も国際的な取組の検討および推進に努めていきます。

澤井部長とIPOメンバー

澤井部長とIPOメンバー

会談の様子

会談の様子

※ 米国知的財産権者協会(IPO):知的財産権の所有者の利益のために、知的財産の保護を推進することを目的とする団体。100の大規模、中規模企業と250の小規模企業、大学、個人発明家、弁護士等を含むIP関係者で構成される。

[更新日 2015年11月11日]