• ホーム
  • お知らせ
  • 制度・手続
  • 施策・支援情報
  • 資料・統計
  • 特許庁について
  • お問い合わせ Q&A

ホーム > 特許庁について > 最近の動き > フォトギャラリー > インドネシア知的財産総局長が特許庁を訪問しました

マイページ

使い方

マイメニューの機能は、JavaScriptが無効なため使用できません。ご利用になるには、JavaScriptを有効にしてください。

ここから本文です。

インドネシア知的財産総局長が特許庁を訪問しました

2015年12月10日

12月10日、インドネシア知的財産総局(DGIP)ラムリ総局長一行が、特許庁を訪問しました。

ラムリ総局長は伊藤長官と会談を行い、マドリッド・プロトコルへの加入を含むインドネシア商標法の改正について意見交換を行いました。また、一行は、改正後のDGIPにおける運用の参考とするため、特許庁における関連実務について説明を受けるとともに、特許庁の担当者と意見交換を行いました。

今後も、特許庁は、インドネシアにおける知財制度の充実化に向け、協力を進めてまいります。

(集合写真(中央左:伊藤長官、中央右:ラムリ総局長))
(集合写真(中央左:伊藤長官、中央右:ラムリ総局長))

(意見交換の様子)
(意見交換の様子)

[更新日 2015年12月14日]