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北京市知識産権局長が特許庁を訪問しました

2016年4月25日

4月25日、北京市知識産権局の汪洪(Mr.Wang Hong)局長ら一行が、特許庁を訪問しました。

北京市知識産権局より北京市における知的財産保護に関する体制について紹介がなされた他、日本と中国における知的財産の保護及び活用に向けた取組について意見交換を行い、知的財産分野における日中協力の重要性について認識を共有しました。

特許庁は、今後も、中国との知的財産に関する取組を強化していきます。

髙橋総務部長と汪洪北京市知識産権局長ら一行
髙橋総務部長と汪洪北京市知識産権局長ら一行

  

意見交換の様子
意見交換の様子

  

  

北京市知識産権局:中国北京市における専利(特許・実用新案、意匠)業務を所管する市政府の直属機関。特許出願の受理代行、専利紛争の処理(調停)、ライセンス契約等の管理、専利制度の普及啓発、専利保護及び活用施策の推進、地方行政法規の起草等の役割を担う。

[更新日 2016年4月27日]