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インドネシア知的財産総局長一行が特許庁を訪問しました

2016年6月8日

インドネシア知的財産総局ラムリ総局長一行を受け入れ、6月2日~6日に商標に関する研修(※)を開催しました。

当該研修において、日本における非伝統的商標の保護、マドリッド・プロトコルの審査及び手続、商標審判制度等に関する特許庁の経験や取組等を共有するとともに意見交換を行いました。

また、6月3日には、伊藤長官がラムリ総局長と会談を行い、今後のPPHに関する協力等について意見交換を行いました。

今後も、特許庁は、インドネシアとの知財制度に関する協力を強化してまいります。

※ JICAの「インドネシアにおけるビジネス環境改善のための知的財産権保護・法的整合性向上プロジェクト」(特許庁が協力している事業)の一環として開催されたもの。

インドネシア研修団
インドネシア研修団

  

左:伊藤長官、右:ラムリ総局長
左:伊藤長官、右:ラムリ総局長

  

[更新日 2016年6月8日]