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途上国研修「意匠実体審査コース」を行いました

2016年11月21日

特許庁では、途上国において産業財産権制度に携わる人材の育成を支援するために、アジア太平洋地域、ラテンアメリカ及びアフリカ地域の途上国・新興国等から研修生を招へいし、日本において研修を実施しています。

11月8日から21日にかけて、実体審査を行う国の意匠審査官を対象とした「意匠実体審査コース」を実施しました。

本研修に参加した18名の意匠審査官は、意匠の審査基準や審査実務に関する講義・演習に加え、意匠権侵害訴訟のケーススタディなどを通して、意匠審査実務を学びました。

研修生の帰国後の活躍が期待されます。

「意匠実体審査コース」研修生(2016年度)
「意匠実体審査コース」研修生(2016年度)

研修風景
研修風景

途上国人材育成協力

[更新日 2016年11月22日]