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ホーム > 特許庁について > 最近の動き > フォトギャラリー > インドとの協力関係を拡大するアクションプランに合意しました

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インドとの協力関係を拡大するアクションプランに合意しました

2017年5月26日

5月24日、小柳特許技監はインド・ムンバイを訪れ、インド特許意匠商標総局(CGPDTM)のグプタ長官と会談しました。

会談では、昨年協力したインド新人特許審査官向け研修に対するフォローアップを目的とした現地での研修やPPH専門家派遣等を新たに含むアクションプランに署名するとともに、両庁における今後の更なる協力強化について確認しました。

また翌5月25日にはインド・デリーを訪れ、インド商工省産業政策・振興局(DIPP)のアガルワル局長と産業財産分野における今後の協力関係について意見交換を行いました。

特許庁は今後もインドとの協力を進めることで、我が国企業の知的財産が迅速・円滑に確保され適切に保護される環境整備を進めてまいります。

プレスリリース:「インドとの産業財産分野での協力を拡大することに合意しました」(外部サイトへリンク)

小柳特許技監とグプタ長官とのアクションプラン署名式
(小柳特許技監とグプタ長官とのアクションプラン署名式)

左からカルダム・デリー支局長、グプタ長官、小柳特許技監、菅原JETROニューデリー事務所知的財産権部長
(左からカルダム・デリー支局長、グプタ長官、小柳特許技監、菅原JETROニューデリー事務所知的財産権部長)

小柳特許技監とアガルワル局長との会談
(小柳特許技監とアガルワル局長との会談)

[更新日 2017年5月26日]