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ジャパンファンド30周年記念WIPOハイレベルフォーラムを開催しました

2018年2月26日

日本国特許庁と世界知的所有権機関(WIPO)は、ジャパンファンド30周年を記念して、「経済、社会、文化の発展のための知財制度の活用に関するWIPOハイレベルフォーラム」を2月22日から23日に舞浜で開催しました。

本フォーラムに開発途上国等の54か国・機関から知財庁長官を含む約100名を招待し、各国の知的財産制度の進展や今後の共通課題を提示しながら、今後のジャパンファンドを通じた協力について議論を行いました。

なお、宗像長官の開会挨拶の内容はこちら(PDF:235KB)からご覧いただけます。

プレスリリース:
「30周年記念「WIPOハイレベルフォーラム」を開催しました (経済産業省のページへ)」

(写真)ジャパンファンド30周年記念WIPOハイレベルフォーラム(左から6番目から、右方向に、嶋野特許技監、宗像特許庁長官、ガリWIPO事務局長、高木WIPO事務局長補)
ジャパンファンド30周年記念WIPOハイレベルフォーラム
(左から6番目から、右方向に、嶋野特許技監、宗像特許庁長官、ガリWIPO事務局長、高木WIPO事務局長補)

(写真)開会挨拶を行う宗像特許庁長官
開会挨拶を行う宗像特許庁長官

(写真)会合風景1
会合風景

(写真)会合風景2
会合風景

(写真)閉会挨拶を行う嶋野特許技監
閉会挨拶を行う嶋野特許技監

[更新日 2018年2月27日]