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ホーム > 特許庁について > 最近の動き > フォトギャラリー > フランス・ドイツのユーザー団体と「審査の品質」について意見交換を行いました

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フランス・ドイツのユーザー団体と「審査の品質」について意見交換を行いました

2018年3月6日

2月26日、岩崎審査第二部長がフランス共和国パリにおいてフランス弁理士会を訪問し、KIESEL LE COSQUER会長らと意見交換を行いました。
また、2月28日にドイツ連邦共和国ミュンヘンにおいてドイツ弁理士会のZECH会長らと、3月1日に同国デュッセルドルフにおいてドイツ知的財産保護協会のBuhling副会長らと意見交換を行いました。

これら意見交換では、特許庁の施策及び取組を紹介し、特に「審査の品質」について、実務者間で話し合いが行われました。

特許庁は、引き続き海外へ向けた積極的な情報発信を行うとともに、海外ユーザー、小規模ユーザーを含めた幅広いユーザーニーズを把握した上で、国際的に信頼される質の高い審査の実現に努めてまいります。

(写真01)岩崎審査第二部長(右から3番目)とフランス弁理士会KIESEL LE COSQUER会長(左から3番目)
岩崎審査第二部長(右から3番目)とフランス弁理士会KIESEL LE COSQUER会長(左から3番目)

(写真02)岩崎審査第二部長(右から3番目)とドイツ弁理士会ZECH会長(右から2番目)
岩崎審査第二部長(右から3番目)とドイツ弁理士会ZECH会長(右から2番目)

(写真03)岩崎審査第二部長(中央)とドイツ知的財産保護協会Buhling副会長(左から2番目)
岩崎審査第二部長(中央)とドイツ知的財産保護協会Buhling副会長(左から2番目)

[更新日 2018年3月6日]