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ホーム > 特許庁について > 最近の動き > 2018年4月 > 米国知的財産権法協会(AIPLA)との意見交換を行いました

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米国知的財産権法協会(AIPLA)との意見交換を行いました

2018年4月17日

4月16日に、米国知的財産権法協会日本知財実務委員会が特許庁を訪問し、宗像長官と会談を行いました。会談では、特許庁の標準必須特許を巡る取組等について意見交換を行いました。また、会談に先立って実務者による会合が開かれ、日米両国における特許制度及び商標制度を取り巻く課題や取組について議論がなされました。

(写真)宗像長官との会談
宗像長官との会談

(写真)実務者会合
実務者会合

米国知的財産権法協会(AIPLA):米国の知的財産権を専門とする弁護士約14,000名を会員とする団体。

[更新日 2018年4月18日]