• ホーム
  • お知らせ
  • 制度・手続
  • 施策・支援情報
  • 資料・統計
  • 特許庁について
  • お問い合わせ Q&A

ホーム > 特許庁について > 最近の動き > 2018年7月 > AI分野の協力強化のため中国国家知識産権局(SIPO)と会合を行いました

マイページ

使い方

マイメニューの機能は、JavaScriptが無効なため使用できません。ご利用になるには、JavaScriptを有効にしてください。

ここから本文です。

AI分野の協力強化のため中国国家知識産権局(SIPO)と会合を行いました

2018年7月11日

7月9日に、花木審査業務部長が、中国国家知識産権局(SIPO)を訪問し、王商標局副局長、劉国際合作司副司長をはじめとするSIPO職員と会合を行いました。
会合では、特許の先行技術文献に係る機械翻訳や商標の画像検索などのAI分野に係る両庁の協力について議論しました。
本会合を通じて、AI分野を始めとする両庁の特許と商標の協力を一層進展させていく旨の認識を共にしました。

(写真)集合写真
左から順に、劉国際合作司副司長、花木審査業務部長、王商標局副局長、佐藤商標課長

[更新日 2018年7月11日]