• ホーム
  • お知らせ
  • 制度・手続
  • 施策・支援情報
  • 資料・統計
  • 特許庁について
  • お問い合わせ Q&A

ホーム > 制度・手続 > 国際出願 > マドリッド協定議定書による国際出願等(商標の国際出願に関して) > WIPOからの重要なお知らせ > 2.加盟国からの宣言、国際事務局からのお知らせ等 > 標章の国際登録に関するマドリッド協定議定書に基づく共通規則第20規則の2(6)(b)の通知の撤回:リトアニア(参考訳)

マイページ

使い方

マイメニューの機能は、JavaScriptが無効なため使用できません。ご利用になるには、JavaScriptを有効にしてください。

ここから本文です。

標章の国際登録に関するマドリッド協定議定書に基づく共通規則第20規則の2(6)(b)の通知の撤回:リトアニア(参考訳)

2014年10月

特許庁

国際意匠・商標出願室

  1. 2014年9月2日、世界知的所有権機関(WIPO)事務局長は、リトアニア共和国の特許局よりマドリッド協定及び議定書に基づく共通規則第20規則の2(6)(b)の通知を撤回し、それが即時に有効である旨の通知を受領しました。
  2. 従って、2014年9月2日以降、標章の国際登録について、国際登録簿のライセンスの記録はリトアニアに効力を有します。このような記録は、リトアニア共和国の特許局の国内登録簿に直接記録された場合と同様の効果があります。

2014年10月8日

原文:Withdrawal of the notification made under Rule 20bis(6)(b) of the Common Regulations under the Madrid Agreement Concerning the International Registration of Marks and the Protocol relating to that Agreement: Lithuania (MADRID/2014/15)

参照:http://www.wipo.int/madrid/en/notices/(外部サイトへリンク)

[更新日 2014年10月17日]

お問い合わせ

特許庁国際意匠・商標出願室

電話:03-3581-1101 内線:2671, 2672

FAX:03-3580-8033

お問い合わせフォーム