HOME >特許 >
よくある質問

特許出願の様式は?(平成21年1月1日以降適用)


特許権を取得するためには、「特許願」及び権利を取りたい技術内容を詳しく記載した「明細書」、「特許請求の範囲」、「図面」(必要に応じて)、「要約書」を作成し、特許庁に出願(提出)する必要があります。

それらの様式は、次のようになります。

(注)必ず特許印紙を貼付して下さい。

特 許
印 紙

(      円)

【書類名】特許願

【整理番号】

(【提出日】平成    年    月    日)

【あて先】特許庁長官            殿

(【国際特許分類】)

【発明者】

【住所又は居所】

【氏名】

【特許出願人】

(【識別番号】)

【住所又は居所】

【氏名又は名称】

(【代表者 】)又は識別ラベル

(【国籍】)

(【電話番号】)

【提出物件の目録】

【物件名】 特許請求の範囲1

【物件名】 明細書1

(【物件名】 図面1)

【物件名】 要約書1

ページ(1)

【書類名】明細書


【発明の名称】(発明の内容を簡単に表したものを記載して下さい。)

【技術分野】

【0001】

【背景技術】

【0002】

【先行技術文献】

【特許文献】

【・・・・】

【特許文献1】

【特許文献2】

【非特許文献】

【・・・・】

【非特許文献1】

【発明の概要】

【発明が解決しようとする課題】

【・・・・】

【課題を解決するための手段】

【・・・・】

【発明の効果】

【・・・・】

【図面の簡単な説明】

【・・・・】

【図1】「〜を示した平面図である。」のように記載します。

【図2】「〜を示した断面図である。」のように記載します。

【発明を実施するための形態】

【・・・・】

【実施例】

【・・・・】

【・・・・】

【産業上の利用可能性】

【・・・・】

【符号の説明】

【・・・・】

1

2

3

【受託番号】

【・・・・】

【配列表フリーテキスト】

【配列表】

【書類名】特許請求の範囲

【請求項1】(1)特許を受けようとする発明を特定するために必要と認める事項のすべてを記載した項(請求項)に区分して記載して下さい。

(2)請求項ごとに行を改め、番号を付して下さい。(請求項の数が1の場合でも、「【請求項1】」と記載して下さい。又、2以上の場合は、「【請求項1】」、「【請求項2】」のように連続番号を付して下さい。)

【書類名】 要約書

【要約】 この欄には、記載しないで下さい。

【課題】 発明の課題を簡潔に記載して下さい。




【解決手段】 発明の解決手段を簡潔に記載して下さい。




【選択図】 「図○」のように図の番号のみを記載して下さい。図を描く必要はありません。

ページ(1)

【書類名】 図面

【図1】

(図)

【図2】

(図)

  • <一般的相談に関する問い合わせ先>
  • (独立行政法人)工業所有権情報・研修館 相談部
  • 電話:03-3581-1101 内線2121〜2123
  • FAX:03-3502-8916
  • E-mail:お問い合わせフォーム

[更新日  2008.12.26]

ページの先頭へ