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ホーム > 特許庁について > 産業財産権制度の歴史 > 4月18日は「発明の日」です

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4月18日は「発明の日」です

「発明の日」カウントダウン

「発明の日」とは

1885年(明治18年)4月18日に、現在の特許法の前身である「専売特許条例」が初代特許庁長官を務めた高橋是清らによって公布された日です。

アメリカの第16代大統領、エブラハム・リンカーンは、大統領に就任する前年の1859年の演説で、「特許法は、発明者に一定期間、独占権を補償することによって、天才の火に利益という油を注いだ」と述べています。特許制度に支えられた産業を礎として、20世紀にアメリカは大いなる繁栄を遂げました。

我が国においても、1885年に特許制度が導入されてから、多くの発明者や研究者の方々が知恵を絞って研究を行い、特許を生み出し、私たちの生活を便利にしてきました。特許制度は、日本人の技術を支え経済成長をもたらす重要な役割を果たしてきました。

「発明の日」を機に、未来を拓く産業財産権制度の重要性について、みなさんも考えてみませんか。

2017年「発明の日」ポスター

(画像)2017年「発明の日」ポスター

「発明の日」ポスターを作成しました。このポスターを様々な場所に掲載、掲示していただき、幅広く、みなさんが産業財産権制度の重要性について考えるきっかけとしていただけたら幸いです。

バナー

バナーを用意させていただいております。どうぞ御自由に御利用ください。

(画像)2017年「発明の日」バナー

 

[更新日 2017年4月18日]

お問い合わせ

特許庁総務部総務課広報室

電話:03-3581-1101 内線2108

FAX:03-3593-2397

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