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米国特許商標庁ルシュケ首席審判長が来庁しました

2016年12月8日

12月2日、早稲田大学知的財産法制研究所主催のセミナーに出席するために来日した、米国特許商標庁のデビッド・ルシュケ(Dr. David Ruschke)首席審判長が日本国特許庁を訪問しました。丹治首席審判長と、日米の特許審判を巡る話題について意見交換を行うとともに、日本国特許庁と米国特許商標庁との協力を強化することで合意しました。
 

(写真)ルシュケ首席審判長(右から3番目)と丹治首席審判長(左から3番目)
ルシュケ首席審判長(右から3番目)と丹治首席審判長(左から3番目)

[更新日 2016年12月13日]

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