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日中韓特許庁における審判実務に関する比較研究

平成28年12月

特許庁
審判部

日中韓審判専門家会合(Joint Experts Group of Trial and Appeal:JEGTA)は、JPO、KIPO、SIPO間の審判分野における協力を促進し、情報交換や制度・運用の相違に関する分析を進め、相互理解を深める等の目的で2013年に第1回会合が開催されました。その後、ユーザーが各国の審判制度についての理解を深められるよう、三庁は、各国の審判制度・運用に関する比較研究を行っております。

この度、「特許無効審判の実務に関する比較研究」を作成しましたので公表します。

これらの報告書は、日中韓特許庁審判実務に関する考え方を理解するうえで有用なものと考えられますので、御活用ください。

英文 和文仮訳
「拒絶査定不服審判手続きに関する比較研究」(英文)(2014年)(PDF:966KB) 「拒絶査定不服審判手続きに関する比較研究」(和文仮訳)(2014年)(PDF:1,212KB)
「特許無効審判の実務に関する比較研究」(英文)(2016年)(PDF:1,482KB) 「特許無効審判の実務に関する比較研究」(和文仮訳)(2016年)(PDF:2,580KB)

[更新日 2017年4月4日]

お問い合わせ

特許庁審判課企画班

電話 :03-3581-1101 内線3613

FAX :03-3584-1987

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