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ホーム > 制度・手続 > 審判 > 審判分野における国際交流 > 米国特許審判法曹協会の発足会合が開催されました

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米国特許審判法曹協会の発足会合が開催されました

平成29年3月7日

特許庁審判部

3月1日から3日、米国ワシントンD.C.にて、「米国特許審判法曹協会(PTAB Bar Association)発足会合(Inaugural Conference)」が開催されました。初日には、日本国特許庁から山下審判課長らが、米国特許商標庁(USPTO)特許審判部(PTAB)からルシュケ(Dr. David Ruschke)首席審判長が、パネルディスカッションに参加し、日米の審判制度に関する相互理解が進みました。

日米によるパネルディスカッションの様子
日米によるパネルディスカッションの様子

パネルディスカッションの参加者(左から2番目が山下課長、中央がルシュケ首席審判長)
パネルディスカッションの参加者
(左から2番目が山下課長、中央がルシュケ首席審判長)

[更新日 2017年3月9日]