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ホーム > 施策・支援情報 > 産業財産権制度関連 > 特許庁における人工知能(AI)技術の活用に向けたアクション・プランの公表について

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特許庁における人工知能(AI)技術の活用に向けたアクション・プランの公表について

平成29年4月27日

特許庁総務部総務課

産業財産権を取り巻く経済社会情勢の変化に伴い、特許庁の業務は、質的・量的に変化してきています。こうした状況を踏まえ、特許庁では、平成28年度から、「人工知能技術を活用した特許行政事務の高度化・効率化実証的研究事業」を実施し、特許行政事務の高度化・効率化を図り、ユーザー向けのサービス向上につなげることを目的として、人工知能技術の活用に関する検討を行ってきました。

この度、特許庁では、これまでの調査研究や実証の結果を踏まえ、第10回知的財産分科会(平成29年4月24日)の議論を経て、将来的な人工知能技術の活用を視野に入れた「アクション・プラン」を取りまとめましたので、公表いたします。

特許庁における人工知能技術の活用(平成28年度の取組と今後のアクション・プラン)(PDF:1,432KB)

(参考)人工知能技術を活用した特許行政事務の高度化・効率化実証的研究事業報告書(エグゼクティブサマリ) (PDF:809KB)

[更新日 2017年4月27日]

お問い合わせ

特許庁総務部総務課調整班

TEL:03-3581-1101 内線:2105

FAX:03-3593-2397

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