ノルウェー産業財産庁及びアイスランド特許庁との特許審査ハイウェイの開始について(経済産業省Webサイトにリンクします)
日中特許庁長官会合中国との特許審査ハイウェイを世界に先駆けて開始します(経済産業省Webサイトにリンクします)
デンマーク特許庁との特許審査ハイウェイの対象案件の拡大と 北欧特許庁との特許審査ハイウェイの開始について(経済産業省Webサイトにリンクします)
申請要件を緩和した特許審査ハイウェイ試行プログラム共同プレスリリース(PPHポータルウェブサイトにリンクします)
※2012年1月29日からは、日本特許庁と欧州特許庁とにおいても「PPH MOTTAINAI」試行プログラムを開始します。
申請要件を緩和した特許審査ハイウェイ試行プログラム 7月15日から開始
〜「PPH MOTTAINAI」試行プログラム〜
(経済産業省Webサイトにリンクします)
日本の審査結果を利用して米国・欧州にPPH申請する際の留意点をまとめた
「EPO・USPTOへの特許審査ハイウェイの申請について」<PDF 404KB>はこちら
特許庁調整課
特許審査ハイウェイの目的・概要
特許審査ハイウェイは、出願人の海外での早期権利化を容易とすると共に、各国特許庁にとっては第1庁の先行技術調査と審査結果の利用性を向上し、審査の負担を軽減し質の向上を図ることを目的としています。
特許審査ハイウェイは、第1庁で特許可能と判断された発明を有する出願について、出願人の申請により、第2庁において簡易な手続で早期審査が受けられるようにする枠組みです。
特許審査ハイウェイの紹介
- 特許審査ハイウェイなど海外での権利取得を支援するための様々な取組みを紹介したパンフレットは、こちら <PDF 10,162KB>をご覧ください。
- よくある質問を中心にまとめた特許審査ハイウェイの概要、メリット、及び申請・活用のノウハウを紹介した、「特許審査ハイウェイ活用のために」をご覧ください。
- 日本の審査結果を利用して米国・欧州にPPH申請する際の留意点をまとめた「EPO・USPTOへの特許審査ハイウェイの申請について」<PDF 404KB>もご活用ください。
多国間特許審査ハイウェイ会合
- 第4回多国間特許審査ハイウェイ実務者会合について [2011年10月10日]<PDF 62KB>
- 第3回多国間特許審査ハイウェイ長官会合について [2011年3月9日]<PDF 71KB>
- 第3回多国間特許審査ハイウェイ実務者会合について [2011年1月21日]
- 特許審査ハイウェイ、利便性の向上に向け前進〜第2回多国間特許審査ハイウェイ長官会合の結果について〜 [2009年9月25日]
- 第2回多国間特許審査ハイウェイ実務者会合について [2009年5月20日]
- 多国間特許審査ハイウェイ会合の結果 〜「特許審査ハイウェイ」の取り組みを推進〜 [2009年2月20日]
特許審査ハイウェイポータルサイト(The Patent Prosecution Highway (PPH) Portal Web Site)
☆更新履歴
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- <この記事に関するお問い合わせ先>
- 特許庁調整課審査業務管理班
- TEL:03-3581-1101 内線:3106
- E-mail:お問い合わせフォーム
[更新日 2012.2.2]
特許審査ハイウェイについて