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ホーム > 制度・手続 > 特許 > 手続 > 審査に関する情報 > 早期審査について > 早期審査の非選定通知の封書化について

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早期審査の非選定通知の封書化について

平成21年1月

調整課

特許庁では、一定の要件を備えた特許出願について、出願人からの事情説明書による申請に基づき、通常の審査に比べて早期に審査を行う早期審査制度(スーパー早期審査も含む)を運用してきました。

これまでは、それらの早期審査の案件選定において、対象案件として選定できない場合には、葉書により出願人(代理人)に早期審査の対象外となった旨等を連絡してきましたが、個人情報の保護等の観点から、今後は、この連絡を「早期審査非選定通知書」として封書にて連絡するよう運用を変更しますのでお知らせいたします。

なお、「早期審査・早期審理ガイドライン」、「スーパー早期審査(試行)の取扱い」等については、後日、改訂を行う予定です。

[更新日 2009年1月8日]

お問い合わせ

特許庁特許審査第一部調整課

審査業務管理班

TEL:03-3581-1101 内線3106

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