特許庁新着情報配信サービスについてのQ&A

特許庁新着情報配信サービス
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【1.新着情報配信サービスについて】
Q 新着情報配信サービスとは


【2.サービス登録・変更・解除について】

Q サービス登録を行ったが、登録確認メールが届かない

Q 勝手にサービス登録をされたが、だれが登録をしたか教えてほしい

Q メールアドレス等の変更はできないのか

Q 外国からの登録はできないのか

Q 登録時にエラー画面が表示され登録できない

Q 「戻る」ボタンを押しても画面が変わらない

Q なぜ「パスワード」は必要なのか

Q 「パスワード」を忘れてしまったがどうすればよいか

【3.配信について】

Q 配信されていたメールが配信されなくなった

Q 過去のメールを再配信してほしい

Q メールにファイルが添付されていた

【4.配信メールについて】

Q ハイパーリンクになっていない

【5.その他】

Q バックナンバーについて

Q ウィルスメールについて


【1.新着情報配信サービスについて】

Q 新着情報配信サービスとは

A 登録されたアドレスに対して特許庁ホームページの新着情報をメールにて無料で配信するサービスです。
 



【2.サービス登録・変更・解除について】

Q サービス登録を行ったが、登録確認メールが届かない

A 確認メールが届かない原因としては、

 1.サービス登録が完了していなかった。

 2.登録したメールアドレスが間違えていた。

 3.ご使用のメールソフトの設定でスパムメール(広告や嫌がらせなどのメール)と誤認され処理された。

 などが考えられます。それぞれの対処策としては、

 1.及び2.について
 再度サービス登録を行ってください。登録が完了すると登録確認メールが届きます。

 3.について
 一部のプロバイダでは、セキュリティの関係でメールをスパムメール等と誤認し配送を行わないことがあります。これについてはご使用のプロバイダにご相談ください。また、メールソフトでこの宛先の場合は設定を除外するなどの設定変更を行ってください。

※ Web上でメールを受信するフリーメールをご使用で、迷惑メールの処理の設定ができる場合、設定によっては、[迷惑メール]ホルダー等に配信されることがあります。

 なお、これら以外の原因(メールの消失等)などもあると思われますが、さまざまな要因が考えられますので、原因調査は行えません。
 

Q 勝手に読者登録をされたが、だれが登録をしたか教えてほしい

A 誰が登録したかを特定することはできません。
 

Q メールアドレス等の変更はできないのか

A 「配信先メールアドレスの変更」の変更画面にて変更可能です。
 

Q 外国からの登録はできないのか

A 外国からの登録は問題なく行えますが、英語版の新着情報配信サービスはありませんので日本語版を配信します。
 なお、ご使用のパソコンが日本語に対応していない場合、正常に表示されない場合があります。

Q 登録時にエラー画面が表示され登録できない

A 電子メールアドレスとして登録が可能な文字は以下のとおりです。
その他の文字はご使用になれませんのでご注意ください。

 半角英数字(a-z,A-Z,0-9)、ハイフン(-)、アンダーバー(_)、ドット(.)、アットマーク(@)

また、「主な関心事項」中に機種依存文字(※)が含まれている場合は登録できませんのでご注意ください。

 <機種依存文字の例>
specialchar.jpg

  ※機種依存文字の詳細はインターネット等で解説ページをご参照ください。

Q 「戻る」ボタンを押しても画面が変わらない

A このシステムをご利用になるときはInternet Explorer 5.5以上でご覧下さい。
 また、ブラウザのJavaScriptの設定を有効にして下さい。  

Q なぜ「パスワード」が必要なのか

A このシステムに登録したご本人であるかどうかの確認のために利用されます。 本システムに登録した情報を参照・変更・削除する場合に、つねに必要になりますので、パスワードは他人に知られないよう管理してください。

Q パスワードを忘れてしまったがどうすればよいか

A 「パスワードの問い合わせ」画面でお問い合わせください。


【3.配信について】

Q 配信されていたメールが配信されなくなった

A メールが届かない原因としては、

 1.配信エラーが3回発生した。

 2.ご使用のメールソフトの設定でメールがスパムメールと誤認された。

 3.受信側のプロバイダの設定でメールがスパムメールと誤認された。

 などが考えられます。それぞれの対処策としては、

 1.について
 配信エラーが3回に達した場合、その後の配信は行いません。配信をご希望される場合には再度登録を行ってください。

 2.について
 ご使用のメールソフトでご自身のメールアドレス以外の宛先のメールは廃棄又はバルクメールとして処理するなどの設定がされておりますと、メールは廃棄されるかバルクメールの中に紛れてしまします。設定を解除するか、この宛先の場合は除外するなどを行ってください。

※ Web上でメールを受信するフリーメールをご使用で、迷惑メールの処理の設定ができる場合は、設定によっては、[迷惑メール]ホルダー等に配信されることがあります。

 3.について
 一部のプロバイダでは、セキュリティの関係でメールをスパムメール等と誤認し配送を行わないことがあります。これについてはご使用のプロバイダにご相談ください。

 なお、これら以外の原因(メールの消失等)などもあると思われますが、さまざまな要因が考えられますので、原因調査は行えません。

Q 過去のメールを再配信してほしい

A メールの再送は行っておりません。また、過去のメールについても個別に配信を行うことはできません。 特許庁ホームページより「新着情報」および「更新履歴」をご確認ください。
 

Q メールにファイルが添付されていた

A 本システムから配信されるメールには添付ファイルがありません。受信したメールはウイルスである可能性があります。
Q ウィルスメールについてをご覧ください。


【4.配信メールについて】

Q ハイパーリンクになっていない

A ご利用のメールソフトによりハイパーリンクをクリックした場合にもブラウザが起動されない場合があります。その場合にはブラウザの設定をご確認ください。


【5.その他】

Q バックナンバーについて

A バックナンバーの掲載、再送は行っておりません。 特許庁ホームページより「新着情報」および「更新履歴」をご確認ください。

Q ウィルスメールについて

A 特許庁においては、コンピュータ・システムのセキュリティ対策について万全の処置を講じております。したがって、「新着情報配信サービス」よりウィルスメールを送付することは基本的にありません。

 しかしながら、コンピュータウイルスの中には、送信者のアドレスを詐称するものもあります。 メール送信者が "newsdeliver@hp.jpo.go.jp" となっていても、下に示すウイルスメールの例にあるSubject(件名)、本文でメールを受信した場合には、ウィルスに感染している可能性があります。

このようなメールを受信した場合は、ウイルスに感染する可能性があるので、直ちにメールを削除し、PC等をネットワークから切断してウィルスチェックを行ってください。
なお、詳細情報・対策につきましては、ウィルス対策ベンダー各社のHPをご参照ください。

※ウィルスメールの例(Mydoom)

FROM(送信者):・・・詐称されてますので信用できません。

Subject(件名):・・・特定できませんが、主に次のような文字列が表示されることが多いです。
・test
・hi
・hello
・Mail Delivery System
・Mail Transaction Failed
・Server Report
・Status
・Error

本文::・・・特定できませんが、主に次のような文字列が表示されることが多いです。
・Mail transaction failed. Partial message is available.
・The message contains Unicode characters and has been sent as a
binary attachment.
・The message cannot be represented in 7-bit ASCII encoding and has
been sent as a binary attachment.