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令和2年度弁理士試験論文式筆記試験(選択科目)における試験問題の誤記及びその取扱いについて

令和3年1月13日

工業所有権審議会弁理士審査分科会

令和2年12月6日に実施しました令和2年度弁理士試験論文式筆記試験(選択科目)における物理化学の問2(3)について、以下のとおりの取扱いとすることといたしました。

物理化学「問2(3)」の1行目の記述「[B]0を一定とみなした」は「[B]tを一定とみなした」の誤記であることが、論文式筆記試験実施後に判明しましたが、当該誤記が解答に影響を与えたものとは認められないことから、特段の措置は行わないことといたしました。

試験問題に誤記があったことを心からおわび申し上げます。今後の出題にあたっては細心の注意を払ってまいります。

[更新日 2021年1月13日]

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