• ホーム
  • お知らせ
  • 制度・手続
  • 施策・支援情報
  • 資料・統計
  • 特許庁について
  • お問い合わせ Q&A

マイページ

使い方

マイメニューの機能は、JavaScriptが無効なため使用できません。ご利用になるには、JavaScriptを有効にしてください。

ここから本文です。

IoT関連技術に関する横断的分類の新設

平成28年11月

平成28年11月から、IoT(Internet of Things)関連技術に関して、横断的な分類である広域ファセット分類記号(※1)(ZIT)を新設し、日本の特許文献に対して付与を行っていきます。

ZITは、“「モノ」がネットワークと接続されることで得られる情報を活用し、新たな価値・サービスを創造(※2)する技術”に付与され、平成29年から、順次、特許情報プラットフォーム(J-platpat)(外部サイトへリンク)でIoT関連技術に関する特許情報が検索可能となります。

※1 広域ファセット分類記号とは、各分野に跨り横断的な観点から文献収集(検索)を可能とするものであり、超電導技術(ZAA)、環境保護技術(ZAB)、電子商取引(ZEC)などがある。
※2 ZITでは、「新たな価値・サービスを創造する」とは、得られる情報を活用して新たな情報を生成し、生成された新たな情報を提供すること、または、生成された新たな情報を活用して動作することをいう。

[更新日 2016年11月14日]

お問い合わせ

審査第一部調整課特許分類企画班

電話:03-3581-1101 内線2463

お問い合わせフォーム

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。