• ホーム
  • お知らせ
  • 制度・手続
  • 施策・支援情報
  • 資料・統計
  • 特許庁について
  • お問い合わせ Q&A

ホーム > 特許庁について > 最近の動き > 2018年11月 > 中華商標協会御一行が特許庁を訪問しました

マイページ

使い方

マイメニューの機能は、JavaScriptが無効なため使用できません。ご利用になるには、JavaScriptを有効にしてください。

ここから本文です。

中華商標協会御一行が特許庁を訪問しました

2018年11月12日

11月9日、中華商標協会の马夫(Ma Fu)会長ら御一行及び日本弁理士会御一行が、特許庁を訪問し、野口審査業務部長及び佐藤商標課長らと意見交換を行いました。JPOからはAI活用やファストトラック審査といった最新の商標施策について紹介し、相互の関心事項について活発な議論を行いました。

  • ※ ファストトラック審査
    類似商品役務審査基準等に掲載の商品・役務のみを指定した国内出願を、通常に比べて2か月程度早く審査する運用。本年10月から試行的に開始。

 

(写真1)野口審査業務部長(中央左側)、佐藤商標課長(右から3番目)と中華商標協会会長(中央右側)ら御一行及び日本弁理士会御一行
野口審査業務部長(中央左側)、佐藤商標課長(右から3番目)と
中華商標協会会長(中央右側)ら御一行及び日本弁理士会御一行

(写真2)中華商標協会御一行・日本弁理士会御一行とJPO参加者の集合写真
中華商標協会御一行・日本弁理士会御一行とJPO参加者の集合写真

[更新日 2018年11月12日]