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ホーム > 制度・手続 > 国際出願 > 【商標の国際出願】マドリッド協定議定書による国際出願に関して > WIPOからの重要なお知らせ > 2.加盟国からの宣言、国際事務局からのお知らせ等 > 新サービス「Madrid Monitor(マドリッドモニター)」への移行について(2018年1月1日よりROMARIN等は使用できなくなります)

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新サービス「Madrid Monitor(マドリッドモニター)」への移行について(2018年1月1日よりROMARIN等は使用できなくなります)

2018年1月1日以降、ROMARIN、Madrid e-Alert、Realtime Statusは使用できなくなります。代わって、すべての機能を統合したMadrid Monitorに一本化されます。

技術的移行について - 更新ファイルとAPIリンク

ROMARINソースデータを外部システムにエクスポートしていたユーザーは、WIPOの新しいMadrid Monitor Updatesページから、毎日更新されるデータベースに引き続きアクセスできます。

さらに、あなたがブックマークしたROMARIN検索結果にAPIリンクを追加することができるようになりました。新しいリンク形式は「Madrid Monitor Support」タブでご確認ください。

Madrid Monitorについて

Madrid Monitorは、マドリッド制度を通じて登録された全商標の最新状況を確認したり、ユーザーの国際登録の出願や登録の審査の 進行状況を確認したりすることができるWIPOのカスタマイズツールです。

WIPOが開発したこの新しいMadrid Monitorには、マドリッド制度ユーザーにとっての使いやすさを念頭において設計された数多くの機能があり、90万件を超える商標の閲覧、保存、共有や、競合相手の商標をより簡単に監視できます。

Madrid Monitorの機能や利点に関する詳細は、WIPOのE-ServicesのWebページをご確認ください。

2017年12月19日

Madrid Monitor(外部サイトへリンク)

※本件の詳細につきましては下記のサイトをご参照ください。

[更新日 2018年1月11日]

お問い合わせ

特許庁国際意匠・商標出願室

電話:03-3581-1101 内線:2671,2672

FAX:03-3580-8033

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