• ホーム
  • お知らせ
  • 制度・手続
  • 施策・支援情報
  • 資料・統計
  • 特許庁について
  • お問い合わせ Q&A

ホーム > 制度・手続 > 国際出願 > 【商標の国際出願】マドリッド協定議定書による国際出願に関して > 【商標の国際出願】締約国の情報 > 標章の国際登録に関するマドリッド協定及び同協定の議定書に基づく共通規則第20規則の2(6)(b)に基づく通知-国際登録簿のライセンスの記録が加盟国において効力を有しない旨の宣言の撤回:ギリシャ(参考訳)

マイページ

使い方

マイメニューの機能は、JavaScriptが無効なため使用できません。ご利用になるには、JavaScriptを有効にしてください。

ここから本文です。

標章の国際登録に関するマドリッド協定及び同協定の議定書に基づく共通規則第20規則の2(6)(b)に基づく通知
-国際登録簿のライセンスの記録が加盟国において効力を有しない旨の宣言の撤回:ギリシャ(参考訳)

  1. 2018年10月25日、世界知的所有権機関(WIPO)事務局長は、マドリッド協定及び同協定の議定書に基づく共通規則第20規則の2(6)(b)に基づく宣言の撤回の通報(直ちに効力を生じる)を、ギリシャ官庁から受領しました。
  2. これにより、2018年10月25日から、ギリシャに関して、標章の国際登録における国際登録簿上のライセンスの記録は、直接当該官庁の国内登録簿に記録されたのと同様の効果を持ちます。

2018年11月22日

[更新日 2019年1月29日]

お問い合わせ

特許庁国際意匠・商標出願室

電話:03-3581-1101 内線:2671, 2672

FAX:03-3580-8033

お問い合わせフォーム