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ホーム > 制度・手続 > 商標 > 手続 > 出願に関する情報 > 出願に際しての留意事項について > 指定商品・指定役務を記載する際のよくある間違いや御質問

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指定商品・指定役務を記載する際のよくある間違いや御質問

平成27年2月

特許庁審査業務部商標課

商標登録出願に当たっては、その商標を使用している又は使用を予定している商品・役務を指定し(「指定商品・指定役務」といいます。)、その商品・役務が属する区分(類)を願書に記載しなければなりません。
そして、指定商品・指定役務は、商標とともに権利範囲を定めるものですから、その内容及び範囲は明確であることが必要です。
仮に、願書に記載された指定商品・指定役務中に、その内容及び範囲が不明確な商品又は役務が含まれている場合は、拒絶理由の対象となります(商標法第6条第1項及び第2項)。
そこで、出願人の皆様の円滑な権利取得のため、特許庁では、指定商品・指定役務を記載する際のよくある間違いや御質問を掲載することとしました。
以下の情報を是非御活用ください。

公表資料

指定商品・指定役務を記載する際によくある間違いや御質問(PDF:157KB)

[更新日 2015年2月20日]

お問い合わせ

特許庁審査業務部商標課国際分類室

電話:03-3581-1101 内線2836

FAX:03-3580-5907

お問い合わせフォーム

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