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審判実務者研究会報告書2025

(画像)審判実務者研究会報告書2025表紙

各事例研究報告書本編の分割ダウンロード

事例研究1(一般的な論点)

テーマ1(特許機械1)

測定方法と明確性要件(PDF:700KB)

テーマ2(特許機械2)

技術常識等を踏まえた進歩性判断(PDF:989KB)

テーマ3(特許化学)

サポート要件(PDF:716KB)

テーマ4(特許電気)

クレームで用いられている用語の解釈と明確化(PDF:711KB)

テーマ5(商標)

商標法4条1項7号に係る後発的無効理由(46条1項6号)(PDF:784KB)

事例研究2(個別事例)

事例1(特許機械1)

プロダクト・バイ・プロセス・クレームについて(PDF:777KB)

事例2(特許機械2)

複数の周知技術の引用発明への適用について(PDF:1,052KB)

事例3(特許化学)

装置の発明においてクレームアップされた作用効果の判断について(PDF:1,796KB)

事例4(特許電気)

明確性要件判断に関する実務上の留意点について(PDF:755KB)

事例5(商標)

商品又は役務の類否判断について(PDF:696KB)

[更新日 2026年3月19日]

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