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令和3年度知的財産に関する日中共同研究調査報告書

表紙(PDF: 427KB)

日中共同研究参加者一覧(PDF: 428KB)

目次(PDF: 450KB)

第1章 令和3年度 知的財産保護包括協力推進事業の概要(PDF: 451KB)

  • 第1節 共同研究の背景と目的
  • 第2節 共同研究の概要
  • 第3節 研究者会議、意見交換の概要

第2章 国際的な意匠保護の在り方に関する研究(PDF: 2,767KB)

  • 第1節 研究内容の要約
  • 第2節 中国における国際的な外観設計専利の保護
    1. 「中国外観設計制度の改革」
      李 明徳 教授(中国社会科学院)
    2. 「中国のハーグ協定への加盟が外観設計保護に与える影響」
      曹 新明 教授(中南財経政法大学)
    3. 「GUIの外観設計専利保護-日中間の比較を中心に」
      張 鵬 専任研究員(中国社会科学院)
  • 第3節 日本における国際的な意匠保護
    1. 「ハーグ協定による意匠制度への影響」
      茶園 成樹 教授(大阪大学)
    2. 「画像の意匠の保護対象・保護範囲に関する覚書」
      青木 大也 准教授(大阪大学)

第3章 ソフトウェア関連技術の特許保護に関する比較研究(PDF: 1,174KB)

  • 第1節 研究内容の要約
  • 第2節 中国におけるソフトウェア関連技術の専利保護
    1. 「コンピュータソフトウェアの専利保護に関する問題の研究」
      呉 漢東 教授(中南財経政法大学)
    2. 「ソフトウェア関連ビジネス方法発明の専利可能性判断の難題の対応」
      管 育鷹 教授(中国社会科学院)
    3. 「中国のビジネス方法専利の保護
      -適格性要件及び進歩性要件の役割分担の視点による検討」
      顧 昕 首席研究員(CNIPA 知識産権発展研究センター)
  • 第3節 日本におけるソフトウェア関連技術の特許保護
    1. 「ソフトウェア関連発明の特許適格性について」
      田村 善之 教授(東京大学)
    2. 「ソフトウェア関連発明の特許性判断における進歩性要件の役割」
      前田 健 教授(神戸大学)

奥付(PDF: 428KB)

全体版一括ダウンロード(PDF:3,544KB)

[更新日 2022年4月28日]

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