• 用語解説

ここから本文です。

地域団体商標の活用事例

目次

(図)「地域団体商標 特許庁」カラーのロゴ

  1. 動画でみる
  2. 冊子でみる
  3. マンガでみる

1. 動画でみる

地域団体商標の取得を通じて地域の絆が深まったり、地域団体商標の取得をきっかけにブランディングに成功したりと、様々な効果が表れています。
各団体のバックグラウンドを描くとともに、地域ブランド化の成功の陰で、地域団体商標が果たしている役割を動画で御紹介します。

国内編

海外展開編(日本貿易振興機構(ジェトロ)作成)

  • 大阪府 「堺刃物」(外部サイトへリンク)
    600年の歴史を持ち、プロ用包丁で国内トップシェアを誇るが、生産の現場では後継者不足などの課題を抱えている「堺刃物」。産地としてブランドを発信、価値を高めることで個々のビジネスにつなげ、伝統の技を継承していこうと動きはじめた取組に迫ります。
  • 鹿児島県 「枕崎鰹節」(外部サイトへリンク)
    世界に誇る日本各地の農林水産物や伝統工芸品。高くても、いかに“買いたい”と思わせることができるか。その対策の一つが、ブランディング。地域団体商標を取得しながら海外展開を進めている産地の取組に迫ります。

目次へ戻る

2. 冊子でみる

地域団体商標を取得した前後でどのような変化があったのか、地域団体商標を活用することでどういったメリットがあるのか、取得の際の苦労話等について、実際取得された団体の方にインタビューを行い、その内容についてまとめました。

中部経済産業局作成

目次へ戻る

3. マンガでみる

登録された地域団体商標についてマンガで分かりやすく紹介しています。

目次へ戻る

[更新日 2020年3月30日]

お問い合わせ

特許庁審査業務部商標課

地域ブランド推進室

電話:03-3581-1101 内線2828

FAX:03-3580-5907

お問い合わせフォーム

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。